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歯茎のはれ、出血、歯のグラつきや痛みのある方

「歯ぐきから血がでませんか」

 悪化させないことが大切です!



歯周病でお悩みの方

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☆「歯周病(歯肉炎、歯周炎、歯槽膿漏)」に用いる漢方薬

1)排膿散(はいのうさん)
    患部が発赤腫脹して、疼痛(とうつう)を伴うか、または化膿しているもの。

2)桂枝五物湯(けいしごもつとう) 
    口中のただれ、舌のあれがあり痛にがあったり、歯の痛むもの。

3) 葛根湯(かっこんとう)
    頭痛、発熱悪寒して自然発汗がなく、うなじ、肩、背などがこるもの。
  
4)桃核承気湯(とうがくじょうきとう) 
   口唇部やはぐきが暗赤色で、頭痛またはのぼせる傾向があり下肢や腰が冷えて尿量減少するもの。 
   
5)十全大補湯(じゅうぜんたいほとう)
   貧血して栄養不良でやせており、食欲がなく衰弱しているもの。
 
6)托裏消毒散(たくりしょうどくさん) 
    化膿性炎症で、痛みのひどくないものの局所の発赤、腫張、疼痛(とうつう)などがあるもの。

7)防風通聖散(ぼうふうつうしょうさん)
    脂肪ぶとりの体質で便秘し尿量減少するもの。  
 
 
このような処方の中から体質、症状に合ったものを服用します。

漢方の処方は薬物の心を調合するもの

心をこめて調剤いたします!


・病む人の気持ちになり、心と体をよく暖めて、骨身惜しまず調合すべし。
・患家を師として、先人の遺訓を守り、常に原典を顧みて研鑚すべし。
・経験を重ねて、直感を磨くべし。
・見えざる証あり。見え難き証あり。四診よりも、お客様の苦痛を優先すべし。
・節食と鍛錬は、治病の要訣なり。
・病を治するは、自然の治癒力なり、薬方は、杖に過ぎざるものと知るべし。
・生薬は、十分吟味すべし。天地の恵みに感謝して、自然を守るべし。




『専門の薬剤師が、

    親身な相談をいたします!』



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漢方無料相談室

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「ハートが勝負の健康相談!」

20年以上健康相談の仕事にたずさわってきて、一番大切なことは
「どれだけハートで汗をかいているか」ではないかと思います。
真剣に病気で悩んでいるお客様のご相談にこたえるには、
こちらの真剣さが一番大切だと思います。
真剣になることは、「ハートで汗をかくことだ」と私は考えています。
このような心がけで、いつも全力でご相談にのり
心をこめて、漢方薬を調剤いたしております。


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| 漢方で解決!口腔疾患::歯周病(歯周炎、歯槽膿漏)漢方薬 | 06:08 PM | comments (x) | trackback (x) |
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