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漢方で解決!
拒食症

『食べたくない、


食べたものを吐き出す』
の改善なら


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漢方薬は低下した気力・体力を補い心身の働きを回復します
拒食症は異常な食行動(突発的な多食、隠れ食い、食後の嘔吐)、栄養失調、低体温、低血圧、貧血、無月経、行動の活発化などを伴います。漢方薬は心身の働きを整えますので、ストレスの亢進や消化機能の低下を改善して、体に栄養がつきやすいようにして精神状態も正常に戻していきます。

☆拒食症に用いる漢方薬

柴胡桂枝湯(さいこけいしとう)
  自然発汗があって、微熱、悪寒し、みぞおちがつかえ、頭痛、関節痛があるもの。

四逆散(しぎゃくさん) 
  みぞおちから脇腹にかけて、はり気味で腹直筋が緊張しているもの。

四君子湯(しくんしとう)
   食欲がなく少し食べると、すぐ胃が張って苦しくなるもの。
 
六君子湯(りっくんしとう) 
  貧血、冷え性で胃部に重圧感があり、疲れやすいもの。

十全大補湯(じゅうぜんたいほとう) 
貧血して皮膚が蒼白で栄養不良でやせており、食欲がなく衰弱しているもの。
 
小建中湯(しょうけんちゅうとう) 
  虚弱体質で疲労しやすく、のぼせ、腹痛があり、冷え性で手足がほてり、排尿回数が多いもの。

大建中湯(だいけんちゅうとう)
  腹中に冷感を覚え、嘔吐、腹部膨満感があり、腸の蠕動亢進と腹痛のはなはだしいもの。
 
  
このような処方の中から体質、症状に合ったものを服用します。


漢方の処方は薬物の心を調合するもの

心をこめて調剤いたします!


・病む人の気持ちになり、心と体をよく暖めて、骨身惜しまず調合すべし。
・患家を師として、先人の遺訓を守り、常に原典を顧みて研鑚すべし。
・経験を重ねて、直感を磨くべし。
・見えざる証あり。見え難き証あり。四診よりも、お客様の苦痛を優先すべし。
・節食と鍛錬は、治病の要訣なり。
・病を治するは、自然の治癒力なり、薬方は、杖に過ぎざるものと知るべし。
・生薬は、十分吟味すべし。天地の恵みに感謝して、自然を守るべし。




『専門の薬剤師が、

    親身な相談をいたします!』



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20年以上健康相談の仕事にたずさわってきて、一番大切なことは
「どれだけハートで汗をかいているか」ではないかと思います。
真剣に病気で悩んでいるお客様のご相談にこたえるには、
こちらの真剣さが一番大切だと思います。
真剣になることは、「ハートで汗をかくことだ」と私は考えています。
このような心がけで、いつも全力でご相談にのり
心をこめて、漢方薬を調剤いたしております。


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| 漢方で解決!情動性疾患::拒食症の漢方薬 | 08:35 PM | comments (x) | trackback (x) |
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