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漢方で解決!
パニック障害、パニック症候群、強迫性障害

『パニック発作』は突然やってくる。



即効の漢方薬をお試し下さい!




「パニック発作」とは

1.強い恐怖や不快感を覚え、
2.以下のうち4つ以上が突然現れ、10分以内にその症状が最も強くなる者。

・胸がドキドキし、心拍数が増える
・汗が出る
・身震いや震えがある
・息切れや息苦しさ
・窒息感
・胸の痛みや不快感
・吐き気や腹部の不快感
・めまい感やふらつき感、頭が軽くなる感じ、 気が遠くなる感じ。
・現実でない感じ、自分が自分自身でない感じ(離人症状)
・自分をコントロール出来なくなり、気が変になるのではという恐怖。
・死ぬことへの恐怖。
・感覚の麻痺、疼く感覚。
・体が冷たい、熱い感じがある。


3.1回の発作後、もっと発作が起きるのではという「予期不安」などが少なくとも1ヶ月以上続く。
4.発作は、薬や体の病気によるものではない。
( 「パニック発作」の診断基準 米国精神医学会のDSM-6分類)
予期しない「パニック発作」が繰り返し起こるのがパニック障害です。


担当薬剤師の 成田 寿(なりた ひとし) と申します。
薬科大学を卒業以来、漢方薬の研究一筋の薬剤師です。

私にお悩みを、ご相談して下さい。
無料相談室まで、お電話を!
・ 0120-358-601




・パニック障害とは(一般的な説明です)
 パニック障害は、ある日突然、めまい、心悸亢進、呼吸困難といった自律神経の嵐のような症状とともに激しい不安が発作的に起こる病気です。医師の診断を受けても身体的にはどこも異常なところは発見されません。ですから、従来は、専門医からは不安神経症とかうつ病と診断されることが多く、一般医からは自律神経失調症、心身症、心臓神経症、過呼吸症候群、心室性頻脈、狭心症、メニエ−ル症候群、過敏性大腸炎、と診断されていることが多い状態です。
 パニック障害は100人に1人ぐらいの割合で起こる病気です。欧米諸国では男性1人に対し女性が2人以上の割合で発症するといわれていますが、日本では男女ほぼ同じくらいの割合で発症しています。発症年齢は男性では25歳から30歳位にピ−クがあり、女性では35歳前後の発病が最も多くみられています。

パニック発作の症状
パニック発作の症状としては多彩ですがよく見られるのは次のような症状です。
心臓がドキドキする、汗をかく(冷や汗)、身体や手足の震え、呼吸が早くなる、息苦しい、息が詰まる、胸の痛みまたは不快感、吐き気、腹部のいやな感じ、めまい、頭が軽くなる、ふらつき、非現実感、自分が自分でない感じ、常軌を逸する、狂うという心配、死ぬのではないかと恐れる、しびれやうずき感、寒気または、ほてり。
上にあげた症状はいろいろな言葉で表現されます。たとえば、
心悸亢進:「体全体がドキンドキンといっている」「心臓をギュ−と掴まれたようだ」「喉から心臓が飛び出しそうな感じ」
呼吸困難:「空気が薄い感じ」「息の吸い方はき方がわからない」「喉がえずく(ウッウッと息を出すこと)」「閉じこめられてしまった感じ」
めまい:「頭から血が抜けていく感じ」「頭の血管がプツンした感じ」「頭を後ろに引っ張られるよう」
腹部不快感:「胃をギュ−と掴まれて引っ張りあげられる」「おなかがフニュフニャして変な感じ」
非現実感:「雲の上を歩いている」「頭に霞がかかっている」「ベ−ルをかぶっている」「自分が自分でない感じ」「自分をもう一人の自分が外からみている」
 ここにあげた発作症状にともない常にある症状は激しい不安感です。この不安は、「どうしようも出来ない」「いても立ってもおられない」「身の置き所がない」「走り出したくなる」「大声で叫びたい」といったように表現されます。身体症状による二次的な不安もありますが、中心症状となる不安は、心の底からわき起こってくる不安そのものです。

パニック発作の出現の仕方 
パニック発作はある一定の時間に限り激しい恐怖感や不安感とともに上にあげた症状が4つ以上ほぼ同時に突然出現し、10分以内にピ−クに達します。パニック発作はその激しさが最高潮に達した後は30分以内に症状が消え去ることが多いようです。しかし、一部の患者では半日以上も症状が持続することがあります。
 パニック発作が始めて起きてから次の発作が起きるまでの時間は様々です。多くの人では、1週間以内に第2回目の発作が起きます。そして、発作は起き始めると次々に連発する事が多いようです。

パニック障害にみられるパニック発作の特徴 
パニック障害のパニック発作は誘因なく突然はじまるのが特徴です。過度の緊張のあまり上がってしまった状態とか、たいへん恐ろしい場面でパニック発作が出現することは納得できます。ところが、パニック障害のパニック発作はどうしてこんな所で発作が起こるのかと本人にも周囲の人にも全く理解できないのがこの病気の所以です。まさに青天の霹靂です。しかし、数は少ないですが、なかにはあるきまった一定の場所でしかパニック発作を起こさない人もいます。例えば、車を運転中だけとか、電車に乗ったときだけしか発作はおきません。しかし、このような人でも、自宅でくつろいでいる時に発作ほど激しくない症状で不意に気分が悪くなることがそれまでにあったということがしばしば聞かれます。


漢方の処方は薬物の心を調合するもの

心をこめて調剤いたします!


・病む人の気持ちになり、心と体をよく暖めて、骨身惜しまず調合すべし。
・患家を師として、先人の遺訓を守り、常に原典を顧みて研鑚すべし。
・経験を重ねて、直感を磨くべし。
・見えざる証あり。見え難き証あり。四診よりも、お客様の苦痛を優先すべし。
・節食と鍛錬は、治病の要訣なり。
・病を治するは、自然の治癒力なり、薬方は、杖に過ぎざるものと知るべし。
・生薬は、十分吟味すべし。天地の恵みに感謝して、自然を守るべし。


パニック障害、強迫性障害(OCD)に用いる
主な漢方処方


加味帰脾湯
  身体が衰弱して熱のでる方や神経の使いすぎの方。

附子理中湯 
   手足の冷えが激しく、胃腸も冷え働きが低下し気分のすぐれない方。

苓桂甘棗湯
   へその下から動悸(どうき)が発作的に突き上げてくる方。

桂枝加竜骨牡蠣湯
  頭痛、のぼせ、耳鳴りなどを伴って疲労しやすく、臍(さい)部周辺に動悸(どうき)を自覚する方。

香蘇散 
  頭痛がして気分がすぐれない方、気分がすぐれず、抑うつ的な神経症状がある方。

真武湯
  四肢の先が冷えて元気がなく、尿量減少して下痢しやすく、動悸(どうき)やめまいがある方。

分心気飲 
   胃が弱くみぞうちの痞え感があり、抑うつ感のある方。

柴胡桂枝湯 
  微熱、悪寒し、みぞおちがつかえ、頭痛、関節痛があり、胃痛)、腹痛、食欲不振などを伴う方 。

抑肝散加芍薬 
   腹痛がして腹部が膨満して、下痢あるいは便秘したりする方。
 

このような処方の中から体質、症状に合ったものを服用します。お気軽に御相談下さい。



他に、即効性の期待できる漢方薬もあります。

    
 一度お試し下さい!





『専門の薬剤師が、

    親身な相談をいたします。』



★悩んでいないで、お気軽にお電話を下さい!

担当薬剤師の 成田 寿(なりた ひとし) と申します。
薬科大学を卒業以来、漢方薬の研究一筋の薬剤師です。
健康についてのお悩みは、何でもお気軽にご相談して下さい!



漢方無料相談室

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「ハートが勝負の健康相談!」

20年以上健康相談の仕事にたずさわってきて、一番大切なことは
「どれだけハートで汗をかいているか」ではないかと思います。
真剣に病気で悩んでいるお客様のご相談にこたえるには、
こちらの真剣さが一番大切だと思います。
真剣になることは、「ハートで汗をかくことだ」と私は考えています。
このような心がけで、いつも全力でご相談にのり
心をこめて、漢方薬を調剤いたしております。


メール相談はこちらから→
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パニック障害、強迫性障害でお悩みの方

お気軽にご相談下さい。漢方無料相談中!

当店では漢方をよく研究し、十分に経験をつんだ薬剤師が、親切でていねいな相談をして
体質症状に合ったオーダーメイドの漢方薬を調剤致します。
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「強迫性障害」OCDについて詳しいことです!

「強迫性障害」OCDの症状
OCDの症状にはこんな特徴があります

OCD(Obsessive Compulsive Disorder)は、かつては「強迫神経症」と呼ばれていた心の病気です。現在は「強迫性障害」と呼ばれています。この病気のおもな症状は、不要な考えが心の中に繰り返し起こる「強迫観念」と、それを打ち消すために行われるさまざまな「強迫行為」です。患者さん本人も、それが不合理なことだとわかってはいるのですが、繰り返し生じる不安な考えやイメージを打ち消すために、さまざまな行為を行わなくてはなりません。そのために多くの時間やエネルギーを費やし、時には日常生活を行うのにも支障が出てしまいます。本人もおかしなことだと自覚しているのに強迫観念から逃れられず、強迫行為をやめることができません。また、どんなに繰り返し強迫行為を行っても、不安や不快感を消し去ることができないところに、この病気のつらさがあります。代表的な症状には、手がばい菌などに汚染されていると感じて、何度も手を洗わずにはいられない「洗浄強迫」などがあります。
以前はなかなか治りにくい病気と思われていましたが、近年、こうした症状を抑えるのに有効な薬が開発され、治療法が進歩して、多くの患者さんがつらい症状から解放されるようになってきました。日頃から強いこだわりに悩まされている方や、家族の症状が心配な方は、ぜひ一度、専門医に相談してみることをおすすめします。

〜強迫観念と強迫行為
強迫観念とは?=嫌な考えやイメージが繰り返し生じること。
強迫行為とは?=強迫観念を打ち消すために行うさまざまな行為。強迫儀式ともいう。

よく見られる強迫観念と強迫行為

■汚染→洗浄
トイレに行った後、手がばい菌などに汚染されていると感じ、何度も手を洗ってしまいます。
その汚れが衣服などを介して寝具や壁、床、部屋全体に広がると感じて、トイレに行くたびに服を着替えたり、体や部屋を除菌したり、徹底的に掃除をしなくては気がすまなくなります。
汚染されたと感じる部屋にあったものが他の部屋に移動すると、その部屋も汚染されてしまうと感じるので、掃除しなくてはならないスペースがどんどん広がっていきます。
外に出るだけで汚染されると感じるため、出かけられなくなり、引きこもりになってしまう場合もあります。

■懐疑→確認
家を出るとき、ドアに鍵をかけたかどうか不安になり、何度も戻って確認します。
電気製品を使ったあと、コンセントを抜いたかどうか不安になり、何度も確認します。
ストーブの火を消し忘れていないか気にかかり、何度も確認し、火事が起きるのではないかという不安のため家を出られなくなったりします。
運転中にタイヤが盛り上がったものなどにあたると、誰かをひいたのではないかという不安に襲われ、その場所に戻って車を降り、人がいないかどうか何度も確認します。
本を読むとき、きちんとすべての行を読んでいるかどうか気になり、何度も戻ってしまうので、本を読むことが苦痛になってしまいます。
いずれも一度確認してもまた不安になり、何度も確認行為をしてしまいます。

■順序と左右対称
服の着脱や入浴などを、必ずある順序で行わなくてはいけないと感じ、少しでも間違うと最初からやり直しをするため、ひとつの行為に長時間が費やされます。
敷居をまたぐときに決まった足から踏み出さなければならず、そのために何度もやり直すなど、自然に歩くことができなくなります。
本がすべて「あいうえお」順に並んでいないと気がすまない、必ず左右対称でないといけないなど、ものの配置やものへの接触に強いこだわりがあります。


■その他
4や9など、ある数字が不吉に感じられ、どんな行為もその数字の回数になることを避けて実行しようとします。
いつかまた使うのではないかという思い込みから、古新聞、不要になったダイレクトメール、使用済みのティッシュペーパーなど何でもため込み、家の中がそれらのものでいっぱいになってしまいます。
家族を傷つけるのではないかという考えが繰り返し起こり、それを回避するために包丁やナイフなどを遠ざけ、家族とも触れ合うことを避けます。
あるイメージや単語、数字、音楽などが頭の中にうずまき、打ち消すことができません。
これらは純粋強迫観念ともいい、具体的な強迫行為がみられない場合もあります。しかし、心の中で数を数えたり、言葉を繰り返すなど、精神的な強迫行為を行っていることがあります。

症状が進行すると?

OCD患者は、自分の強迫観念や強迫行為を人に知られないように隠していることが多いのです。しかし、症状が誰の眼にも隠せないほどになると、家族や友人、同僚などとの人間関係にも悪影響が出ます。家族の場合は巻き込まれて、掃除を強要されるなど強迫行為を手助けしなくてはならなくなることもあります。
スムーズな作業や行動ができなくなるので、学業や仕事にも深刻な影響が出ます。仕事を続けられなくなったり、人間関係を遠ざけて引きこもりのような状態になる場合もあります。
こうした生活全般への影響から、患者の3分の2にうつ症状が見られます。



OCDの診断

OCDの患者さんは、自分の心の中に生じる強迫観念や強迫行為が不合理なものだと自覚しているので、症状を恥じて隠そうとする傾向があります。そのため、医師はチェックリストのような質問をして診断します。

OCDかどうかを診断するのに役立つ5つの質問
あなたは何度も手洗いや掃除をしますか?
あなたは何度も確認しますか?
追い払いたいのに追い払えなくてあなたを悩ませつづけている考えがありますか?
毎日の活動をやり終えるのに長い時間がかかりますか?
順序正しいことや左右対称でとらわれていますか?


アメリカ精神医学会による診断基準(DSM-4)には、持続する望ましくない思考、衝動、心象の存在(強迫観念)と、反復性で表面的には意味があるように見える儀式的行為(強迫行為)を実行することが含まれています。強迫行為から喜びが得られず、抵抗が見られること、また、日常生活への妨害が1日1時間以上あることも診断基準になっています。

OCDと混同されやすい心の病気 ―似ているけれど違う病気です―

1.パニック障害(PD:Panic Disorder)
体は病気ではないのに、突然心臓がどきどきし、呼吸困難に陥るなどのパニック発作に襲われる病気。また発作が起こるのではないかという恐れから外出ができなくなるなど、予期不安につきまとわれます。OCD患者の1〜2割に合併症があるという報告があります。

2.恐怖症
OCD患者は恐怖症と誤診されることがあります。また、患者の中には、社会恐怖がある人もいます。しかし、恐怖症の人が恐れるのは犬や高い所、エレベーターのような密閉空間など、特定の場所や物であるのに対して、OCD患者の恐れるものは、「汚れ」や「他人を傷つけるかもしれないという衝動」など、抽象的で避けることのできないものであるところが違います。

3.強迫性人格障害(OCPD:Obsessive Compulseve Personal Disorder)
完全主義で、極端に秩序正しさや厳密さを好み、そのために本人や周囲が悩まされる人格障害の人がいます。ただし、それは本人にとっては望ましいことであるところがOCDの場合とは違います。OCDの患者は強迫行為をしても楽しくはなく、それなのにやめると不安になってしまうので困っているのです。OCPDとOCDが合併しているケースは非常にまれです。


セロトニン仮説

人はなぜOCDになるのでしょう。その原因はまだ正確にはわかっていません。しかし、最近の研究から、OCDは神経伝達物質の一つであるセロトニンの代謝に関係があるということがわかってきました。セロトニンは神経細胞に蓄えられており、神経細胞から放出されて次の細胞に神経の興奮情報を伝え、また元の神経細胞に戻ります。神経細胞間には、フリーセロトニンといい、自由に活動できるセロトニンが存在しますが、OCDの患者はこのフリーセロトニンの量が少ないといわれています。現在、OCDに唯一有効な薬は、選択的セロトニン再吸収阻害剤(SSRI)ですが、この薬はセロトニンだけに作用するものです。その他、多くの臨床研究が、OCDはセロトニンがうまく働かないために起こる疾患であるということを示唆しています。

脳の画像研究からわかってきたこと

PETやMRIを使った脳の画像研究から、OCDの発現には、大脳の前前頭葉皮質から基底核視床への回路の機能障
害が関係している可能性が示唆されています。症状が起こっているときには脳の特定の部位の糖代謝が異常に高まったり、血流量が増えることから、OCDは神経回路の機能障害から起こる症候群ととらえることも可能になっています。脳の機能については現在、詳細な仕組みの解明が進んでいますので、今後のさらなる研究が待たれます。

OCDは遺伝する?

OCDの家族研究はこれまで多く行われており、そのうちのいくつかが、OCD患者の一親等に有病率が高いことを報告しています。二卵性双生児よりも一卵性双生児のほうが一致率が高いという報告もあります。しかし、OCDという病気自体がメンデルの法則で遺伝するわけではなく、大脳神経系のはたらきに関係する遺伝子の一致が背景になっていると考えられます。


どんな人がかかりやすいのか?

発症年齢

OCDの発症年齢は早く、平均して19〜20歳です。多くの研究により、成人患者の30〜50%は小児期から青年期に症状が始まっていることがわかっています。

世界の有病率調査からわかること

1994年に行われた大規模な国際的疫学研究の結果、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアの4大陸で、米国、カナダ、プエルトリコ、ドイツ、韓国、ニュージーランドのOCDの有病率がほぼ2%前後であるという結果でした。ただし、台湾だけが0.7%と低い有病率を示しました。台湾では精神疾患自体の有病率も低いことが知られています。他の調査で、インドの有病率が0.6%であるというものもあります。このことから、OCDは人種や社会経済状態、教育レベルなどにあまり関係なく、普遍的に起こりうる心の病気だということがわかります。米国で行われた調査を見ると、精神障害のなかで一番多いうつ病の次にOCDが多く、統合失調症よりも多い、ありふれた障害であることがわかります。


90年代に行われたこうした国際的な調査からは、OCDの診断基準には達していないけれどもOCDの症状を持つグループが、かなりの率でいることもわかってきました。米国のある調査では、19%の人が症状を持っていたということです。日常生活に支障が出るほどではないけれども、不快な強迫観念に悩まされている人は相当多いのです。

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